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活動内容

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六甲山の賑わいの中心であった記念碑台周辺。私たちは、六甲山自然保護センター(周辺施設)を自然環境系の市民活動の拠点として活かし、六甲山における催しや活動を広く案内します。そして、六甲山についての情報提供を行い、県民・市民の関心を高めます。
山麓に居住する神戸市及び近隣市の住民に六甲山の自然環境や歴史文化を知る機会を提供し、地域の愛着を深め、山上と山麓の交流を活発にします。
私たちが目指すもの
| ●交流 | ●活用 | ●活性化 |
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| 自然保護センターを拠点として、自然環境に関わる活動の交流を図ります。 | 六甲山系の自然環境を県民・市民が広く活用できる試みを進めます。 | 県民・市民の六甲山への関心を高めて、六甲山の活性化に寄与します。 |
主な活動
- 六甲山魅力再発見市民セミナーの月例開催(平成15年~)
- 六甲山環境整備協議会事務局運営(平成18年~)
- 六甲山をフィールドにした環境学習の推進(平成17年~)
- 記念碑台と周辺散策コースの清掃整備活動(平成16年~)
- 県立人と自然の博物館の出張展示「ひとはくキャラバンin神戸」の推進(平成14年~)
- 神戸県民局主催:四季を楽しむ「六甲山楽しみ発見」の運営支援(平成14年~16年)
- 「六甲山を楽しもう」プロジェクトの推進(平成17年~)
(1) 企画展「六甲道今昔物語と六甲山の魅力」
(2) 六甲山の四季のスローライフを楽しむイベント
(3) 実践こうべ学「六甲山生活文化史~昭和初期の六甲山を探る」開催
設立の経緯
兵庫県地域ビジョン委員会・循環型社会部会の六甲山部会で「六甲山を活かす県民行動プログラム」を立案し具体化しました。ビジョン委員有志が幹事となって、行動プログラムを自主的に実践する六甲山自然保護センター活用委員会を平成14年9月に設立し、県立六甲山自然保護センターの活用等に取り組んできました。
平成15年4月、名称を「六甲山自然保護センターを活用する会」と改称しました。
活動の広がりを受け、平成21年5月に名称を「六甲山を活用する会」に改称し、現在に至ります。
平成21年5月現在、会員数は130名。
平成15年4月、名称を「六甲山自然保護センターを活用する会」と改称しました。
活動の広がりを受け、平成21年5月に名称を「六甲山を活用する会」に改称し、現在に至ります。
平成21年5月現在、会員数は130名。
後援や助成を受けています
後援:兵庫県神戸県民局、灘区役所、神戸市教育委員会
協力:兵庫県立人と自然の博物館
後援:灘区役所、神戸市教育委員会
(財)大阪コミュニティ財団(東洋ゴムグループ環境保護基金)
(財)ひょうご環境創造協会
コープこうべ環境基金
灘区役所「地域力を高める」手づくりの事業助成
コベルコ自然環境保全基金
六甲山を活用する会・事務局
〒657-0028
神戸市灘区森後町2-1-3
ワークスタイル研究所内
TEL:050-3743-9897
(平日9:00~18:00)
FAX:078-856-6616
Mail:info@rokkosan
-katsuyo.com


