第107回 六甲山牧場の歩みと運営
- 牧場の歴史と現状
- 牧場の動物
- 牧場のイベント・体験など
六甲山牧場は昭和25年に、畜産振興・酪農家の育成を目的として、開発の第一歩を踏み出しました。
昭和51年からは観光牧場として整備し、現在に至っています。
昭和61年に神戸市の直営を離れて、(財)神戸市緑農開発公社(現・神戸みのりの公社)が指定管理者として経営に携わり2期目になります。
四季折々の牧場の風景を交えて、歴史や現状をご紹介します。(河村)
六甲山上の西にある名所として、六甲山牧場には多くの子どもや家族が訪れています。
春~秋がシーズンで、来場者をもてなし、独立採算で運営する工夫をされています。
「六甲山の自然と家畜のふれあい」を促進されている実情をお話いただけると思います。(事務局)
| 開催日時 | 2012年2月18日(土) 13:00 |
|---|---|
| 会場 | 神戸市立六甲山地域福祉センター |
| 講師 | 河村 貴司 ( 神戸市立六甲山牧場 場長) |
| 詳細 | 案内チラシPDF |
六甲山を活用する会事務局
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